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金鯱賞2020予想【追い切り後分析】追い切り(Wコース)で大きく先行した併走相手をあっさり捕まえたアノ馬に◎!直線で致命的な不利を受けた前走からの巻き返しに期待!

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金鯱賞2020予想【追い切り後分析】追い切り(Wコース)で大きく先行した併走相手をあっさり捕まえたアノ馬に◎!直線で致命的な不利を受けた前走からの巻き返しに期待!

 

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2020年3月15日(日)

中京競馬11レース(15時25分発走

第56回金鯱賞(G2)

中京芝2000m 4歳以上別定

 

★金鯱賞2020★

★追い切り情報★

 

※追い切り時計

内容はJRA-VANの調教動画提供サービスやスポーツ新聞から抜粋

 

1枠1番 ケイデンスコール(牡4歳 中谷雄太 56kg)

11日(水):栗東P6ハロン83.5-67.3-51.8-37.5-11.6

坂路主体の調教パターンを貫いていたのですが、1週前追い切り(栗東坂路4ハロン52.2-38.1-24.6-12.3)の時点で速い時計を出しておいて、最終追い切りはポリトラックコースで終い重点、という坂路主体のこれまでとは異なる調教パターンで金鯱賞に挑む形に。3戦連続で10着以下に敗れているように、重賞で頭打ちの現状ではありますが、調教パターンの切り替えが功を奏す可能性も考えられますので、軸馬の相手候補としてピックアップするのもアリだと思います。

 

2枠2番 ラストドラフト(牡4歳 吉田隼人 56kg)

12日(木):美浦W5ハロン68.4-53.7-39.6-12.7

5歳1勝クラス・ダンスメーカーとの併せ馬を敢行し、1馬身先着。馬場の内側を走っていたとはいえ、馬なりの手応えで併走相手に悠々先着を果たしていますし、1週前追い切り(美浦W5ハロン64.8-51.1-38.1-12.2)でも好時計をマークしていますけど【●●●●●●●】状況ですから、人気を下回る着順に敗れても不思議ないのでは?と勘繰っています。

 

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3枠3番 ニシノデイジー(牡4歳 田辺裕信 56kg)

11日(水):美浦W5ハロン66.6-52.0-38.1-12.0

Wコース単走追い。頭の位置が高いのは相変わらずですけど、スピード感あふれる走りを最後まで維持し、ラスト1ハロン12.0秒の好時計をマーしました。復活のきっかけが掴めない現状ですが、昨年の日本ダービーで5着を確保しているように、左回りコースでは好結果を残していますので、コース替わりでパフォーマンスを跳ね上げる可能性も十分あるかと思います。

 

4枠4番 ダイワキャグニー(牡6歳 内田博幸 56kg)

11日(水):美浦W5ハロン65.4-51.1-37.8-13.1

Wコース単走追い。ラスト1ハロンで13.1秒の時計に留まった点は気掛かりですけど、この馬はキレる脚を使うのではなく、ジリジリと脚を伸ばしていくタイプなので、終いの脚が鈍く見えてしまうのは致し方ないところですし、腹回りもスッキリしていて、叩き2戦目の上積みを感じさせる活気十分な動きを披露していましたから、関西圏への長距離輸送を無事クリアできれば、上位争いに食い込む可能性も十分あるのでは?と考えています。

 

5枠5番 サトノガーネット(牝5歳 岩田望来 54kg)

11日(水):栗東坂路4ハロン51.2-37.9-25.3-12.8

牝馬限定の中山牝馬ステークスにもエントリーしていましたが、重賞タイトルを奪取した中日新聞杯と同じ中京芝2000mの金鯱賞に出走する運びに。最終追い切りは3歳新馬・インゴニャーマとの併せ馬を敢行し、クビ差併走遅れを喫する形に。攻め駆けしないタイプとはいえ、馬なりの手応えだった格下相手に先着を許してしまった点はいただけないので、大きな上積みを期待するのは難しいかもしれません。

 

5枠6番 サートゥルナーリア(牡4歳 ルメール 58kg)

11日(水):栗東坂路4ハロン49.8-36.4-24.2-12.3

単走で11日の栗東坂路4ハロン一番時計をマーク。1週前追い切り(栗東CW6ハロン83.0-66.5-50.9-37.1-11.3)をコースで敢行して、最終追い切りの場所を坂路に切り替える、という調教パターンは有馬記念2着時や神戸新聞杯1着時と全く同じ。着外に凡退した2走(日本ダービー4着、天皇賞秋6着)はいずれも1週前・最終ともにコース追いという形だったので、今回は好走時の調教パターン(1週前追いコース⇒最終追い坂路)をそのまま踏襲した事になります。最終追い切りは時計・動きともに申し分ないですし、初コースかつ斤量58kgという課題を楽にクリアする可能性も十分あるのでは?と考えています。

 

6枠7番 ギベオン(牡5歳 福永祐一 56kg)

11日(水):栗東CW5ハロン67.2-51.9-37.9-12.0

3歳未勝利・ダブリナーズとの併せ馬を敢行し、併走同入。4ハロン51.9秒という上々の時計が出ていますけど、馬場の内寄りを走っていたので、追い切りの時計が速くなるのは必然ですし、道中で少し気負うような面を見せていましたから、レース当日のパドックで程よいテンションを保てているのかどうか…というところをしっかりチェックする必要があります。

 

6枠8番 サトノソルタス(牡5歳 藤岡康太 56kg)

11日(水):美浦W5ハロン67.0-52.5-38.4-12.6

6歳オープン・イーグルバローズ&4歳1勝クラス・イルーシヴグレイスとの3頭併せを敢行。直線で最内を走っていたとはいえ、1.9秒先行していたオープン馬・イーグルバローズ相手に1馬身先着を果たす、というド迫力の動きを披露しています。終いの反応も良かったですし、レース間隔が空いた状況でも腹回りがスッキリ仕上がっていますので、高いレベルの状態を維持しているのは間違いないでしょう。

 

7枠9番 ブレスジャーニー(牡6歳 松若風馬 56kg)

11日(水):栗東CW6ハロン80.8-65.4-50.8-38.1-12.0

CWコース単走追い。デビュー当初から追い切りで見栄えのする動きを見せていましたから、速い時計が出るのは当然の事ですし、初ダートの前走(アルデバランステークス3着)で砂適性の高さを示しているように、ダート替わりがプラスに働いた直後に芝コースに出戻り…という状況はあまり歓迎できないので、芝コース替わりの今回は割引が必要です。

 

7枠10番 ロードマイウェイ(牡4歳 川田将雅 56kg)

11日(水):栗東坂路4ハロン54.2-39.2-25.9-12.8

坂路単走追い。1週前追い切り(栗東CW6ハロン78.2-64.1-50.5-37.5-12.0)に速い時計を出していますので、最終追い切りの時計が遅くなった点は気になりませんし、小気味いいフットワークで坂路を一気に駆け上がり、充実期に突入した事をうかがわせる好内容の動きを披露していますから、一連の好調子を維持しているのは間違いないでしょう。ただ、最終追い切りの道中で舌を出し、集中力を欠く場面があったので、レース当日の落ち着き次第…という面を合わせ持っている事を認識した上で取捨選択するようにしてください。

 

8枠11番 ジュンヴァルカン(牡7歳 柴山雄一 56kg)

11日(水):栗東CW6ハロン79.7-64.2-50.0-37.1-12.5

※追い切り動画が公開されていないため、解説は省略

 

8枠12番 マイネルファンロン(牡5歳 丹内祐次 56kg)

11日(水):美浦W6ハロン80.4-63.9-50.1-37.5-12.4

Wコース単走追い。馬場の外ラチ沿いをゆったり回る形で6ハロン80.4秒-ラスト1ハロン12.4秒という理想的なラップタイムを叩き出しました。ただ、休養明け初戦という事もあり、終いの反応がやや鈍く、大きな上積みが期待できない状態なので、仕上がり途上の今回を叩いた次走以降が狙い目になりそうです。

 

★金鯱賞2020★

★追い切りランキング★

 

1位 サートゥルナーリア

(坂路一番時計!好走時の調教パターンで左回り克服!)

2位 サトノソルタス

3位 ダイワキャグニー

4位 ニシノデイジー

5位 ロードマイウェイ

 

★金鯱賞2020★

★予想オッズ★

 

①人気 サートゥルナーリア 1.6倍

②人気 ロードマイウェイ  3.8倍

③人気 ラストドラフト   8.8倍

④人気 ニシノデイジー   11.3倍

⑤人気 ギベオン      17.5倍

 

★金鯱賞2020★

★展開予想★

 

12頭立ての少頭数になりましたが、前走・白富士ステークスで逃げの手に出ているダイワキャグニーが果敢にハナを奪い、前半1000m通過60秒前後の平均ペースを形成するのでは?と予想しています。先週の中京芝コースの結果を振り返ってみると、基本的には馬場の内寄りを走っていた馬が優勢という状況でしたけど、雨の影響を強く受けていた先週日曜日は外差しも決まっていましたので、レース当日の馬場傾向をしっかりチェックした上で馬券の買い目を決めるようにしてください。

 

★金鯱賞2020★

★最終予想★

 

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【●●●●●●●】

大きく先行していたスパーリング相手に悠々先着を果たす、という見栄えのする動きを最終追い切りで披露していたこの馬を本命に抜てきします。初めてブリンカーを着用した前走は掲示板を確保するのがやっと…という厳しい結果に終わりましたが、直線で前が壁になる不利を受け、追い出すタイミングが大幅に遅れていましたから、不利の影響で本来の実力を発揮できなかった前走は度外視可能、と考えたいですし、過去5年のうち4年で馬券圏内を確保しているディープインパクト産駒というところも追い風になるのでは?と期待しています。

 

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気になる軸馬 390戦305勝(369/390)
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