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ダイオライト記念2020予想【注目馬公開】◎は長丁場で底を見せていないアノ実績馬!1年前よりも相手関係が楽!レース運びがスムーズだった前走の内容再現できれば…。

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ダイオライト記念2020予想【注目馬公開】◎は長丁場で底を見せていないアノ実績馬!1年前よりも相手関係が楽!レース運びがスムーズだった前走の内容再現できれば…。

 

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2020年3月11日(水)

船橋競馬11レース(20時05分発走

第65回農林水産大臣賞典

ダイオライト記念(Jpn2)

船橋ダート2400m 4歳以上定量

 

★ダイオライト記念2020★

★予想オッズ★

 

①人気 アナザートゥルース 2.6倍

②人気 サウンドトゥルー  3.0倍

③人気 ウェスタールンド  6.7倍

④人気 ジョーダンキング  11.3倍

⑤人気 フレアリングダイヤ 23.9倍

 

★ダイオライト記念2020★

★出走馬の顔ぶれ★

 

1枠1番 ジョーダンキング(牡7歳 岩田康誠 56kg)

前走:アルデバランS5着(京都ダート1900m:1分58秒6)

園田競馬移籍後に待望の初勝利を挙げてから、とんとん拍子で出世していき、2019年3月に旧1600万下条件を勝ち切ると、ダート1800mのJRAレコードが飛び出した昨夏のOP・名鉄杯で2着を確保するなど、JRAのオープンクラスで通用するメドを立てています。年明け初戦となった前走・アルデバランステークスは勝ったロードレガリスを目標に押し上げた結果、直線半ばで脚が上がってしまい、勝ち馬から1.3秒差の5着に敗れていますけど、道中の折り合いに注文がつくタイプではないので、2400mへの距離延長で道中の追走が楽になる今回は過去最高級のパフォーマンスを見せる可能性があります。

 

3枠3番 ウェスタールンド(セ8歳 川田将雅 56kg)

前走:チャンピオンズC9着(中京ダート1800m:1分49秒2)

2018年12月のG1・チャンピオンズカップで2着を確保(勝ったルヴァンスレーヴから0.4秒差)するなど、JRAのダート中距離重賞で好走を続けてきた実力馬が川田将雅騎手とのコンビで地方交流重賞に初見参!道中のペースが速くなりやすいJRAの重賞レースだと、どうしても道中の追走に手間取ってしまい、直線で鋭い脚を繰り出しても、時すでに遅し…という結果に終わる事が多々あったのですが、JRAよりも砂が深く、道中のペースが遅くなる地方競馬のダートコースに替わる今回はこれまで以上にスムーズなレース運びが可能なのでは?と前向きに解釈しています。

 

5枠8番 サウンドトゥルー(セ10歳 森泰斗 56kg)

前走:金盃1着(大井ダート2600m:2分49秒2)

大井ダートコース最長距離の重賞・金盃2連覇を成し遂げたステイヤー。JRA時代には中距離の交流G1で何度も好勝負を繰り広げていましたが、地方競馬に移籍してからは1800m~2000mの条件だと道中の追走に手間取るケースが目立っていますので、金盃よりも1ハロン短い船橋ダート2400mという舞台設定であれば、大崩れする心配は要らないのでは?と考えています。昨年末のG1・東京大賞典でゴールドドリームに先着を果たしたモジアナフレイバー&ノンコノユメがワンツーフィニッシュを決めている3走前のS2・勝島王冠(大井ダート1800m)で勝ち馬から0.5秒差の3着を確保しているように、苦手な舞台設定でも上位争いを展開していますから、10歳という年齢だけを見て評価を下げてしまうのは危険だと思います。

 

8枠14番 アナザートゥルース(セ6歳 ルメール 56kg)

前走:川崎記念5着(川崎ダート2100m:2分15秒8)

JRA美浦・高木登厩舎の主戦ジョッキーの大野拓弥騎手とコンビを組むケースが大半を占めていますが、詰めの甘いレースが続いている事もあり、今回は2019年1月の1600万下(現・3勝クラス)のアレキサンドライトステークス(中山ダート1800m)1着以来、1年2ヶ月ぶりにルメール騎手とのコンビが復活します。4歳年上の半兄・サウンドトゥルーとの直接対決の行方にも注目したいところですが、2019年4月のG3・アンタレスステークス(阪神ダート1800m)でウェスタールンドやグリムといった強敵相手に先着を決め、重賞初制覇を果たすなど、ハイレベルなレースで通用するメドを立てたものの【●●●●●●●】という気掛かりな不安材料もありますので、取りこぼしがあっても不思議ありません。

 

アナザートゥルースの不安要素は

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★ダイオライト記念2020★

★展開予想★

 

徹底先行型が見当たらない状況ではありますが、兵庫から遠征するタガノゴールドが果敢にハナを奪い、前半1000m通過62秒台~63秒台の淡々としたスローペースを形成するのでは?と予想しています。長距離戦特有の遅い流れになりそうな状況ですけど、2周目の向正面に到達するまでに後方待機勢が先頭集団に取り付き、一気にペースアップしていく可能性も十分ありますから、単調な先行脚質の馬を狙うよりも、持久力勝負で好結果を残してきた差し・追い込み脚質の馬の台頭に警戒したいところです。

 

★ダイオライト記念2020★

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【●●●●●●●】

2400m以上のダート長距離戦ですべて掲示板内を確保しているこの馬を本命に抜てきします。チュウワウィザードが制した1年前のダイオライト記念では苦戦を強いられましたが、船橋巧者のアポロケンタッキーやG1ホースのミツバが顔をそろえていた1年前よりも今年は相手関係がだいぶ楽になっていますし、いつも以上に道中の行きっぷりが良く、スムーズなレース運びができた前走の内容を見る限り、復調の気配が漂っているのは間違いありませんから、長丁場で底を見せていないこの馬が完全復活を果たす可能性も十分あるのでは?と考えています。

 

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