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京都金杯2020予想【本命馬公開】カテドラルの不利データ公開中!直線勝負に徹した前走で見せ場たっぷりのレース運びを見せたアノ馬に◎!距離短縮が良い刺激になれば…。

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京都金杯2020予想【本命馬公開】カテドラルの不利データ公開中!直線勝負に徹した前走で見せ場たっぷりのレース運びを見せたアノ馬に◎!距離短縮が良い刺激になれば…。

 

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2020年1月5日(日)

京都競馬11レース(15時45分発走

第58回スポーツニッポン賞 京都金杯(G3)

京都芝1600m 4歳以上ハンデ

 

★京都金杯2020★

★データPickup★

※出走馬確定前の分析になります

 

①過去5年の単勝人気別成績データ

 

1番人気【2-0-1-2】

2番人気【0-0-0-5】

3番人気【1-1-0-3】

4番人気【1-1-0-3】

5番人気【1-1-1-2】

6番人気以下【0-2-3-53】

 

2017年1着のエアスピネルから3年連続で1番人気馬が馬券圏内を確保しているのに対し、2番人気に支持された馬は過去5年で馬券圏内ゼロという厳しい結果に終わっています。過去5年の勝ち馬はいずれもレース当日の単勝オッズが一桁台だったので、基本的には上位人気馬が強いレース、という風に解釈する必要がありますけど、2番人気だけは苦戦傾向にありますから、十分注意してください。今年の顔ぶれを見てみると、昨秋のマイルチャンピオンシップで6着に健闘したカテドラル、川田将雅騎手とコンビを組む事が決まったソーグリッタリング、昨秋のスワンステークス優勝馬ダイアトニック、条件戦の前走で見事な逃げ切り勝ちを決めているモズダディー、といったあたりが上位人気に支持されそうですが、不振続きの2番人気に支持されてしまった馬の評価は下げた方が良いかもしれませんね。

 

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②過去5年の枠順別・年齢別成績データ

 

<枠順別成績>

 

1枠【0-2-1-6】

2枠【1-0-0-8】

3枠【1-0-2-6】

4枠【1-0-1-8】

5枠【0-0-1-9】

6枠【2-0-0-8】

7枠【0-1-0-11】

8枠【0-2-0-12】

 

1枠~4枠の内枠勢が3勝・2着2回の好結果を残していますので、やや内枠有利の状況になっていますけど、昨秋の京都芝コースは馬場が例年以上に荒れていましたから、年明けの開幕週という中でも馬場の内側に傷みが残っていた場合は外寄りの枠を引いた差し・追い込み脚質の馬が上位争いに食い込む可能性も十分あるかと思います。

 

<年齢別成績>

 

4歳【3-1-2-17】(連対率17.4%)

5歳【0-1-1-10】(連対率8.3%)

6歳【2-2-1-20】(連対率16%)

7歳以上【0-1-1-21】(連対率4.3%)

 

連対率20%超の優秀な数字を残したわけではありませんけど、過去5年で3勝を挙げている4歳(エメラルファイト・カテドラル・マイネルフラップ・メイショウショウブ)と2勝・2着2回の6歳(ソーグリッタリング・タイムトリップ・ボンセルヴィーソ)がやや優勢の状況。一方、5歳(エントシャイデン・オールフォーラヴ・サウンドキアラ・ダイアトニック・ハッピーグリン・ブレステイキング・メイケイダイハード・モズダディー)と7歳以上(ストロングタイタン・ドーヴァー・マルターズアポジー)からは過去5年で1頭も勝ち馬が出ていませんから、1着狙いの馬券の購入を検討している皆さんは、過去5年ベースで上々の結果を残している4歳・6歳の中から狙い馬を探し出してみてください。

 

③過去5年のハンデ別成績データ

 

53kg以下【1-0-0-14】(連対率6.7%)

54kg【0-0-3-17】

55kg【2-1-0-10】(連対率23.1%)

56kg【0-1-1-12】(連対率7.1%)

56.5kg【1-0-0-4】(連対率25%)※該当馬なし

57kg【1-2-0-7】(連対率30%)

57.5kg【0-1-1-4】(連対率16.7%)※該当馬なし

 

該当馬なしの56.5kg・57.5kg以外のハンデで連対率20%を超えているのは55kg(カテドラル・ハッピーグリン)と57kg(ストロングタイタン・ダイアトニック)となっていて、54kg以下(エントシャイデン・オールフォーラヴ・サウンドキアラ・タイムトリップ・ボンセルヴィーソ・マイネルフラップ・メイケイダイハード・メイショウショウブ・モズダディー)の軽いハンデ組や56kg(エメラルファイト・ソーグリッタリング・ドーヴァー・ブレステイキング・マルターズアポジー)はやや苦戦傾向にありますから、程よいハンデを背負っている馬から狙うのが得策です。

 

他では、怒涛の勢いでG1を勝ちまくっているノーザンファーム出身(カテドラル・ブレステイキング)が【0-2-1-12】という案外な結果に終わっていて、瞬発力勝負になりやすい京都マイルの条件が得意なはずのディープインパクト産駒(エントシャイデン・オールフォーラヴ・サウンドキアラ・ブレステイキング)も【0-1-1-9】という低調な結果に終わっています。

 

また【●●●●●●●】という気掛かりなデータも発見しましたので、この不利データに該当している馬(エメラルファイト・カテドラル・タイムトリップ・ダイアトニック)の扱いには注意したいところです。

 

カテドラルの不利データは

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【●●●●●●●】

ハンデ別成績(55kg)の好走データに該当しているこの馬をオススメ馬としてピックアップします。昨秋の重賞戦線でイマイチな戦績に留まっていますけど、道中でじっくりと脚を溜めて、直線勝負に徹した前走でメンバー中最速タイの上がり3ハロン(33.8秒)の鬼脚を繰り出し、上位争いを演じていたように、レースの流れ次第では重賞でも互角以上の走りができる馬ですし、2000m以上の中・長距離戦ばかりを使われてきましたが、マイル前後の距離で活躍したローエングリン産駒ですから、マイルへの距離短縮が良い刺激となり、新たな一面を引き出す可能性も十分あるのでは?と考えています。

 

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おすすめ軸馬 244戦205勝(230/244)
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