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【更新】レディスプレリュード2019予想【本命馬公開】/地方競馬予想】上位拮抗の混戦ムード!◎は直近の追い切りで破格の時計を叩き出したアノ能力上位馬!

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【更新】レディスプレリュード2019予想【本命馬公開】/地方競馬予想】上位拮抗の混戦ムード!◎は直近の追い切りで破格の時計を叩き出したアノ能力上位馬!

 

おすすめ軸馬 213戦177勝(200/213)
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2019年10月3日(木)

大井競馬11レース(20時10分発走

第16回レディスプレリュード(Jpn2)

大井ダート1800m(外回り)

3歳以上牝馬別定

 

★レディスプレリュード2019★

★予想オッズ★

 

①人気 ファッショニスタ  2.5倍

②人気 アンデスクイーン  3.7倍

③人気 プリンシアコメータ 4.0倍

④人気 ラビットラン    6.1倍

⑤人気 マドラスチェック  9.8倍

 

★レディスプレリュード2019★

★出走馬の顔ぶれ★

 

1枠1番 プリンシアコメータ(牝6歳 岩田康誠 56kg)

前走:ブリーダーズGC2着(門別ダート2000m:2分06秒3)

1年前のレディスプレリュード優勝馬で、これまでに牝馬限定の地方交流重賞を3勝(クイーン賞、レディスプレリュード、エンプレス杯)しています。6歳秋を迎える段階ではありますが、近3走(エンプレス杯1着、ブリリアントステークス2着、ブリーダーズゴールドカップ2着)でしっかりと連対を確保しているように、年齢による衰えを感じさせない走りを直近で見せている点は大きな強調材料になりますし、今年のJBCレディスクラシックが浦和ダート1400mという不向きな条件で行われますから、レディスプレリュードをキッチリと勝って、収得賞金を加算したいところでしょう。ただ、1800mの距離は若干忙しい印象なので、スタートで後手を踏むような事があれば、案外な結果に終わってしまうかもしれません。

 

2枠2番 アンデスクイーン(牝5歳 戸崎圭太 55kg)

前走:ブリーダーズGC1着(門別ダート2000m:2分06秒2)

地方交流重賞初出走となった前走・ブリーダーズゴールドカップでプリンシアコメータを下し、重賞タイトルをゲットした充実一途のタートルボウル産駒。昨年末の準オープンを勝ち切り、明け5歳になったところでようやくオープンクラスへの昇級を果たした遅咲きではありますが、1800m以上のオープン戦ですべて掲示板内を確保しているように、ダートの中・長距離戦で安定した成績を残している馬ですから、骨っぽい相手がそろった今年のレディスプレリュードでも大崩れする心配はないのでは?と考えています。ただ、大井ダートコースを走るのが初めてになりますので、初コースへの対応がポイントになりますし【●●●●●●●】に入った点も少し気になりますから、全幅の信頼を置ける存在ではない、と解釈しています。

 

アンデスクイーンの不安要素は

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4枠4番 マドラスチェック(牝3歳 森泰斗 53kg)

前走:スパーキングLC4着(川崎ダート1600m:1分42秒6)

牡馬相手の3歳限定オープン特別・鳳雛ステークス(京都ダート1800m)を優勝しているほか、3歳牝馬限定の交流重賞・関東オークス(川崎ダート2100m)でも2着を確保している外国産馬。古馬相手の前走・スパーキングレディーカップで4着に凡退していますけど、1600mの距離はやや忙しかった印象があるので、1800mへの距離延長はプラスに働きそう。南関東競馬のトップジョッキー・森泰斗騎手に乗り替わるのはもちろん、53kgの軽い斤量で戦える点も魅力的ですが、前々のポジションを確保してそのまま流れ込む競馬を得意にしていますから、末脚比べになりやすい大井ダートコースへの場替わりはあまり歓迎できません。

 

6枠8番 ラビットラン(牝5歳 M・デムーロ 56kg)

前走:TCK女王盃3着(大井ダート1800m:1分54秒7)

初めてJRAの競馬場で開催された1年前のJBCレディスクラシック(京都ダート1800m)で勝ったアンジュデジールに次ぐ2着を確保している実績上位馬。3歳時に芝レースの重賞(ローズステークス)を制していますけど、パワー型の馬を数多く輩出しているタピット産駒ですから、ダート路線に舵を切った後に安定した成績を残している点は納得がいきます。ただ、前走・TCK女王盃で勝ったビスカリアから1.4秒差の3着に敗れた点は気掛かりですし、約8ヶ月半の休養明け初戦という難しい状況なので、叩き台の可能性が高いレディスプレリュードは様子見程度の評価が妥当だと思います。

 

7枠10番 ファッショニスタ(牝5歳 大野拓弥 55kg)

前走:スパーキングLC1着(川崎ダート1600m:1分40秒6)

準オープンからの格上挑戦だった1年前のG1・JBCレディスクラシック(京都ダート1800m)で勝ったアンジュデジールから0.1秒差の3着に追い込み、健在っぷりをアピールしているほか、地方交流重賞初出走となった前走・スパーキングレディーカップで待望の重賞タイトルを獲得しているメンバー屈指の上がり馬。JBCレディスクラシックで強烈な追い込みをかけていますけど、2番手追走からの押し切り勝ちを決めたスパーキングレディーカップのように、本来は前々のポジションを確保する競馬を得意にしていますので、前走同様の積極的な形でレースを運ぶ事ができれば、ラビットランをはじめとする強敵相手でも十分通用するのでは?と考えています。

 

★レディスプレリュード2019★

★本命馬★

 

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【●●●●●●●】

前走の内容が良かった分、実力以上の人気を集めるかもしれませんが、9月19日(栗東坂路4ハロン50.7-37.2-23.9-11.9)と9月25日(栗東坂路4ハロン50.9-36.5-24.0-11.9)で破格の追い切り時計をマークしているように、レース間隔が空いた状況でも水準以上のデキに仕上がっている可能性が極めて高いこの馬を本命に抜てきします。脚抜きの良いダートになるのが理想ですけど、牡馬顔負けの重厚感たっぷりでパワフルな馬体の持ち主ですから、レース当日のダートがパサパサで時計の掛かる状態であっても、キッチリと対応してくれるはずです。

 

おすすめ軸馬 213戦177勝(200/213)
勝率83.0%馬券圏内率93.8%

気になる軸馬 307戦234勝(286/307)
勝率76.2%馬券圏内率93.1%

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