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【更新】シリウスステークス2019予想【本命馬公開】追い切り(CW)で活気十分の動き見せた舞台替わり歓迎のアノ馬に◎!距離も2000mまでなら大丈夫!

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【更新】シリウスステークス2019予想【本命馬公開】追い切り(CW)で活気十分の動き見せた舞台替わり歓迎のアノ馬に◎!距離も2000mまでなら大丈夫!

 

おすすめ軸馬 209戦173勝(196/209)
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2019年9月28日(土)

阪神競馬11レース(15時35分発走

第23回シリウスステークス(G3)

阪神ダート2000m 3歳以上ハンデ

 

★シリウスステークス2019★

★追い切り情報★

 

※追い切り時計

内容はJRA-VANの調教動画提供サービスやスポーツ新聞から抜粋

 

1枠1番 ピオネロ(牡8歳 北村友一 56kg)

25日(水):栗東坂路4ハロン52.6-37.7-24.5-12.4

坂路単走追い。じわりじわりと脚を伸ばしていく持久力勝負特化型なので、スピード感を欠いた動きに留まっているのですが、フィニッシュ地点を通過するまで高い集中力を保ち、力強い脚色で坂路を一気に駆け上がっていましたから、実力を発揮できる程度のデキには仕上がっているかと思います。

 

2枠2番 タイムフライヤー(牡4歳 ルメール 57kg)

25日(水):栗東CW6ハロン82.1-66.3-51.7-38.1-12.2

古馬3勝クラス・ロライマとの併せ馬を敢行し、3馬身半ほどリードしていた併走相手に半馬身先着を果たしました。6ハロン70秒台のハイラップを刻んだ経験がある馬ですけど、併走馬が格下だったとはいえ、道中でしっかりと溜めを利かせて、併走馬にキッチリ先着を果たす、という時計以上に中身の濃いスパーリングを消化していますので、叩き2戦目で更に調子を上げてきた、という前向きな印象を持っています。

 

3枠3番 ヤマカツライデン(牡7歳 池添謙一 54kg)

25日(水):栗東CW6ハロン78.4-64.5-50.4-37.7-12.2

※追い切り動画が公開されていないため、解説は省略

 

3枠4番 モズアトラクション(牡5歳 藤岡康太 57.5kg)

25日(水):栗東B6ハロン90.6-73.5-57.9-43.0-12.5

Bコース単走追い。1週前追い切り(栗東B5ハロン73.7-57.2-41.6-11.7)に引き続いて、強い負荷が掛かりにくいBコース追いになりましたが、追い切りで目立つ動きを見せるタイプではありませんから、遅い時計に留まった最終追い切りのタイムだけで取捨選択してしまうのは危険です。大きな上積みを期待するのは難しいかもしれませんけど、馬体はスッキリ仕上がっていましたし、フィニッシュ地点を通過するところで披露したパワフルな末脚は目を見張るものがありましたので、良い意味で一連のデキを維持しているのは間違いないかと思います。

 

4枠5番 サトノプライム(牡5歳 古川吉洋 54kg)

25日(水):栗東坂路4ハロン53.6-39.3-25.4-12.4

シリウスステークスに出走するメイショウワザシとの併せ馬を敢行し、2馬身の併走遅れを喫する形に…。メイショウワザシの方がリードする形だったので、併走遅れを喫するのは致し方ない事かもしれませんけど、鞍上が追い出してからの反応も鈍かったですし、道中で舌を出し、集中力を欠く形にもなっていましたから、可もなく不可もなし程度の評価が妥当だと思います。

 

4枠6番 ロードゴラッソ(牡4歳 藤岡佑介 55kg)

25日(水):栗東CW6ハロン82.8-66.1-51.7-38.3-12.8

古馬1勝クラス・ワールドウォッチとの併せ馬を敢行し、3馬身先着。道中で舌を出す場面がありましたから、実戦で気ムラな面を見せた場合は苦戦を強いられる事になりそうですが、引っ張りっきりの手応えで直線に向き、併走相手に並びかけたところでギアを入れ替え、一気に突き放す、という見栄えのするスパーリングを消化していますので、状態面の不安はありません。

 

5枠7番 ロードアルペジオ(牡6歳 福永祐一 56kg)

25日(水):栗東坂路4ハロン51.5-37.6-25.1-12.9

坂路単走追い。4ハロン51.5秒の全体時計は立派ですけど、約9ヶ月ぶりの実戦という臨戦過程が影響したのか、鞍上が追い出すタイミングで右往左往する場面が見られましたので、叩き台のシリウスステークスで好結果を残すのは容易な事ではない、と考えています。

 

5枠8番 アングライフェン(牡7歳 川田将雅 57kg)

25日(水):栗東坂路4ハロン55.0-39.5-25.2-12.3

坂路単走追い。1週前追い切り(栗東坂路4ハロン50.4-36.8-24.7-12.9)の時点で速い時計をマークしていますので、最終追い切りは終い重点の軽い内容に留めています。道中で溜めを利かせる事に重点を置いた中でも力強い脚さばきを見せていましたから、状態面の不安はありません。ただ、リーディング首位・川田将雅騎手とコンビを組む事もあり、いつも以上に人気する可能性が高まっていますけど、シリウスステークス過去データを調べてみたところ【●●●●●●●】という不利データに該当していた事が分かりましたので、この不利データを覆せるのかどうか…というところも注目点になりそうです。

 

アングライフェンの不利データは

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(2位くらい)

 

6枠9番 ナムラアラシ(牡6歳 幸英明 57kg)

25日(水):栗東CW6ハロン86.7-69.3-54.9-41.3-14.6

2歳オープン・イロゴトシとの併せ馬を敢行し、3馬身半併走遅れを喫しました。終い重点の内容だったので、全体時計が遅くなってしまうのは致し方ないところですけど、併走馬に3馬身半先着を許しただけでなく、ラスト1ハロン14.6秒という終いの時計も物足りませんから、大きな上積みを期待するのは酷だと思います。

 

6枠10番 マッスルビーチ(牡3歳 松岡正海 50kg)

25日(水):栗東CW6ハロン85.9-69.8-54.2-39.9-12.1

追い出されてからの反応がやや鈍く、併走相手を交わすところまでいかなかったのは残念でしたが、併走相手の方がリードする形の併せ馬でしたから、馬体を併せるところまで併走相手を追い詰めた、という前向きな解釈もできるかと思います。格上挑戦になりますけど、50kgのハンデはかなりのプラス材料ですので、軽いハンデを活かしての激走があっても驚けません。

 

7枠11番 ジョーダンキング(牡6歳 岩田康誠 55kg)

25日(水):栗東CW6ハロン87.7-70.3-53.1-38.2-12.0

障害オープン・フランドルとの併せ馬を敢行し、2馬身ほどリードしていた併走相手にアタマ差迫ったところでフィニッシュ地点を迎えています。終い重点の内容だったので、終いの時計はラスト1ハロン12.0秒というまずまずのタイムが出ていますけど、追われてからの反応がやや鈍く見えましたから、急激に調子が上がってきた、という風には思えません。ただ、1週前追い切り(栗東CW6ハロン83.2-66.7-51.8-37.8-12.8)の時点で速い時計を出していますし、ダート馬はキレる脚が要求されるわけでもありませんので、最終追い切りの終いの反応がやや鈍かったからといって安易に評価を下げる必要はないでしょう。

 

7枠12番 メイショウワザシ(牡4歳 松山弘平 54kg)

25日(水):栗東坂路4ハロン53.5-39.1-25.1-12.1

シリウスステークスに出走するサトノプライムとの併せ馬を敢行し、2馬身先着を果たしたところでフィニッシュ地点を迎えています。併せたサトノプライムの動きが今一つだったとはいえ、楽な手応えを保ったまま併走相手にキッチリ先着を果たしたのは立派ですし、1週前追い切り(栗東CW6ハロン79.1-64.4-50.8-37.3-11.8)でかなり速い時計をマークしていますので、2週続けて好内容の追い切りを消化し、上り調子にあるこの馬が台頭する可能性も十分あるかと思います。

 

8枠13番 メイプルブラザー(牡5歳 宮崎北斗 54kg)

25日(水):栗東坂路4ハロン53.7-39.0-26.0-13.4

※追い切り動画が公開されていないため、解説は省略

 

8枠14番 キングズガード(牡8歳 浜中俊 57.5kg)

25日(水):栗東CW6ハロン83.7-66.6-51.4-38.2-12.2

※追い切り動画が公開されていないため、解説は省略

 

★シリウスステークス2019★

★追い切りランキング★

 

1位 メイショウワザシ

(同厩のライバル相手に悠々先着!1週前追いでも好時計!)

2位 タイムフライヤー

3位 ジョーダンキング

4位 モズアトラクション

5位 ロードゴラッソ

 

★シリウスステークス2019★

★想定オッズ★

 

①人気 タイムフライヤー  3.0倍

②人気 モズアトラクション 3.4倍

③人気 アングライフェン  5.5倍

④人気 ジョーダンキング  6.1倍

⑤人気 ロードゴラッソ   12.7倍

 

★シリウスステークス2019★

★展開予想★

 

軽快な先行力を武器にしているメイショウワザシ、芝レースの中・長距離戦で逃げる競馬を試みているヤマカツライデンの2頭が逃げ馬候補ですけど、どの馬が逃げる事になっても、極端なハイペースにはならず、前半1000m通過61秒~62秒の平均やや遅めのペースを形成するのでは?と予想しています。ただ、オープン特別・名鉄杯で捲る競馬を見せたジョーダンキングなど、緩いペースを嫌う差し・追い込み脚質の馬が道中で一気に先頭集団に進出して、差し・追い込み脚質向きのタイトな流れに持ち込む可能性もありますから、差し・追い込み脚質の台頭にも警戒してください。

 

★シリウスステークス2019★

★本命馬★

 

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【●●●●●●●】

栗東CWコースの最終追い切りで活気十分な動きを披露し、長期休養明け初戦を叩いての大きな上積みが見込めるこの馬を本命に抜てきします。前走は掲示板外に敗れていますけど、前崩れの展開で早め先頭に立つ、という強気な競馬が裏目に出ただけなので、前走の着順だけで評価を下げてしまうのは危険ですし、芝スタートの阪神ダート2000mで道中のポジション取りが楽になる点もプラス!事前予想の段階では短距離向きのピッチ走法である事を不安要素に挙げていますが、道中でしっかり溜めを利かせていた最終追い切りの内容を見る限り、2000mまでなら守備範囲内だと思いますので、事前予想とは異なるアプローチでシリウスステークス的中を目指します。

 

おすすめ軸馬 209戦173勝(196/209)
勝率82.7%馬券圏内率93.7%

気になる軸馬 301戦230勝(280/301)
勝率76.4%馬券圏内率93.0%

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