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【京成杯オータムハンデキャップ2019予想】グルーヴィットの不利データ公開中!注目は直近3年で馬券圏内を確保しているディープ産駒のアノ馬!

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【京成杯オータムハンデキャップ2019予想】グルーヴィットの不利データ公開中!注目は直近3年で馬券圏内を確保しているディープ産駒のアノ馬!

 

おすすめ軸馬 200戦165勝(187/200)
勝率82.5%馬券圏内率93.5%

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2019年9月8日(日)

中山競馬11レース(15時45分発走

第64回京成杯オータムハンデキャップ(G3)

中山芝1600m 3歳以上ハンデ

 

★京成杯オータムハンデ2019★

★データPickup★

 

※出走馬確定前の分析になります

 

①過去5年の単勝人気別成績データ

 

1番人気【3-0-0-2】

2番人気【1-0-2-2】

3番人気【0-1-0-4】

4番人気【0-0-0-5】

5番人気【0-0-0-5】

6番人気以下【1-4-3-43】

 

混戦ムード漂うハンデのマイル重賞ですけど、2016年1着のロードクエストから1番人気馬が3連勝中という状況ですから、上位人気馬を素直に信頼してみるのもアリだと思います。ただ、6番人気以下の人気薄が過去5年で1勝・2着4回の好結果を残しているものの、レース当日の単勝オッズが5.0倍~19.9倍の馬が【0-2-3-27】(連対率6.3%)という低調な結果に終わっている事も判明。1番人気が強いレースである一方、そこそこの人気を集めた馬は勝ち切れない状況が続いていますから、1番人気を馬券の軸に抜てきして、相手に人気薄を拾っていく、という形がベターなのかな?と考えています。

 

②過去5年の枠順別・年齢別成績データ

 

<枠順別成績>

 

1枠【0-0-0-8】

2枠【1-2-1-6】

3枠【1-1-1-7】

4枠【0-1-1-8】

5枠【1-0-0-8】

6枠【2-0-0-8】

7枠【0-0-2-7】

8枠【0-1-0-9】

 

最初のコーナー(2コーナー)に到達するまでの距離が短い中山芝1600mの条件で行われるレースですから、コースロスが大きくなってしまう外寄りの7枠・8枠の成績が悪くなるのは当然な事だと思いますが、コースロスを極力減らす事ができるはずの1枠が過去5年で馬券圏内ゼロという低調な結果に終わっているのは意外な感じがしますよね。過去5年の枠順別成績を見る限り、内過ぎる枠・外過ぎる枠が苦戦していますので、真ん中あたりの枠を引き当てた馬を狙うのが得策かもしれません。

 

<年齢別成績>

 

3歳【1-0-1-8】

4歳【0-0-1-6】

5歳【3-2-2-25】

6歳【0-3-1-16】

7歳以上【1-0-0-6】

 

1年前の京成杯オータムハンデは1~3着を5歳が独占(1着ミッキーグローリー、2着ワントゥワン、3着ロジクライ)していますし、2年前も5歳のグランシルクが1番人気に応える形で重賞制覇を決めていますから、近2年で好結果を残している5歳(ディメンシオン・フローレスマジック)を軽視するわけにはいきません。一方、出走頭数が少ないとはいえ、4歳(ジャンダルム・トロワゼトワル・ハーレムライン)は過去5年で連対馬ゼロというやや厳しい結果に終わっていますから、苦戦続きの傾向を覆せるのかどうか、というところにも注目したいです。

 

③過去5年のハンデ別成績データ

 

53kg以下【1-1-0-9】

54kg【0-1-1-13】

55kg【2-1-0-8】

56kg【1-0-2-16】

56.5kg【0-0-1-2】

57kg【0-2-0-8】

57.5kg【0-0-0-2】

58kg以上【1-0-1-3】

 

ハンデ別成績で最も良いアベレージを記録しているのは勝率18.2%・連対率27.3%の55kg(グルーヴィット・ジャンダルム・プロディガルサン・ヤングマンパワー)となっているのですが、ハンデに恵まれた印象が強い54kg(キャプテンペリー・クリノガウディー・トウショウドラフタ・レインボーフラッグ)は連対率6.7%という低調な結果に終わっています。57kg(シュウジ・ロードクエスト)も過去5年で勝ち切れない状況ですし、54kgと57kgのハンデを背負う馬の評価はやや割り引いた方が良さそうです。

 

他では、社台ファーム出身(トロワゼトワル・ハーレムライン・プールヴィル・レインボーフラッグ)が【0-3-0-14】という厳しい結果に終わっていて、前走オープン特別(カルヴァリオ・キャプテンペリー・ストーミーシー・とうしょ・レインボーフラッグ)【0-0-0-15】前走1400m以下(カルヴァリオ・キャプテンペリー・シュウジ・ストーミーシー・トウショウドラフタ・トロワゼトワル・レインボーフラッグ)【0-0-0-9】も苦戦傾向にあります。

 

また、過去5年の血統別成績を調べてみたところ【●●●●●●●】(キャプテンペリー・クリノガウディー・グルーヴィット・ジャンダルム・ストーミーシー・トロワゼトワル・ヒーズインラブ・プールヴィル・メイクハッピー・ヤングマンパワー・レインボーフラッグ)が【0-1-3-26】(連対率3.3%)という苦しい状況になっていますので、上記不利データに該当した馬の扱いには注意が必要です。

 

グルーヴィットが該当した不利データは

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★京成杯オータムハンデ2019★

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【●●●●●●●】

過去5年で3勝・2着2回の好結果を残している5歳馬という好走データに該当しているだけでなく、3年連続で馬券圏内を確保しているディープインパクト産駒でもあるこの馬を過去データ分析のオススメ馬としてピックアップします。近2走の内容が冴えない分、評価を下げる事になりそうですが、芝2000mの2走前は距離が長かったがゆえの凡退ですし、スタート後にダッシュがつかず、後方からの競馬を強いられ、苦手な瞬発力勝負に持ち込まれた前走も同情の余地がある負け方ですから、五分以上のスタートを切って、前々のポジションを確保する、という本来の競馬を取り戻す事ができれば、凡退続きに終止符を打つ可能性も十分あるのでは?と考えています。

 

おすすめ軸馬 200戦165勝(187/200)
勝率82.5%馬券圏内率93.5%

気になる軸馬 291戦220勝(270/291)
勝率75.6%馬券圏内率92.7%

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