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【プリンスオブウェールズステークス2019/最終予想】英国名物レースにディアドラがエントリー!本命はアスコットと相性抜群のアノ馬!

投稿日:

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宝塚記念2019【1番人気分析】レイデオロ【消去データ】3頭

 


 

2019年6月19日(水)

発走時刻23時40分頃(日本時間)

第126回プリンスオブウェールズステークス(G1)

アスコット芝1990m 4歳以上定量

 

《プリンスオブウェールズステークス2019》

《馬券の発売時間》

 

(インターネット投票:即PAT会員)

6月8日(土)午前7時~レース当日の発走4分前

 

※A-PAT会員の皆さん、およびUMACA投票をご利用の皆さんはプリンスオブウェールズステークスの馬券を購入できませんので、十分ご注意ください。

 

《プリンスオブウェールズステークス2019》

《出走馬レーティング》

 

125:クリスタルオーシャン

123:マジカル(牝馬)

122:シーオブクラス(牝馬)

122:ヴァルトガイスト

118:デザートエンカウンター

117:ザビールプリンス

113:ディアドラ(牝馬)

108:ハンティングホーン

 

《プリンスオブウェールズステークス2019》

《最終予想オッズ》

 

①人気 マジカル       2.2倍

②人気 クリスタルオーシャン 3.7倍

③人気 シーオブクラス    3.9倍

④人気 ヴァルトガイスト   10.4倍

⑤人気 ディアドラ      13.8倍

 

《プリンスオブウェールズステークス2019》

《枠順確定後出走馬分析》

 

※馬券を購入する際は「馬番」で買い目を選択します。

「馬番」と「ゲート番」を混同しないよう、十分ご注意ください!

 

馬番【1】ゲート番【6】

クリスタルオーシャン(牡5歳 デットーリ 57kg)

G1勝利こそないものの、3歳時に出走した名物G1・英セントレジャー(芝2900m)で勝ったカプリ相手に半馬身差2着を確保しているほか、昨シーズンのG1戦線でも2着2回(キングジョージ、英チャンピオンステークス)を記録するなど、G1ホースたちと遜色ない実績を残してきたシーザスターズ産駒。相手関係に恵まれたとはいえ、年明け初戦となった4月末のG3・ゴードンリチャードステークス(芝1990m)と復帰2戦目のG3・アストンパークステークス(芝2400m)をキッチリ勝利しているように、明け5歳のシーズンも好調な滑り出しを切っているのは明らかですし、主戦のムーア騎手がマジカルに騎乗する分、乗り替わりの影響が心配されるところですけど、ムーア騎手の代打を務めるのが世界的名手・デットーリ騎手ですから、大レースを何度も勝っているデットーリ騎手とのコンビで待望のG1初制覇を決める可能性も十分あるのではないでしょうか。

 

馬番【4】ゲート番【8】

ヴァルトガイスト(牡5歳 ブドー 57kg)

5頭立てながら、なかなかのメンバーがそろってい年明け初戦のG1・ガネー賞(芝2100m)で2着・スタディオブマン(2018年のフランスダービー優勝馬)相手に4馬身半差の圧勝を決めているガリレオ産駒で、1年前のG1・凱旋門賞(芝2400m)でも4着を確保するなど、輝かしい実績を残してきたフランス競馬界のエース格。芝2000m以上の長い距離で好走を続けてきた馬ですから、芝1990mへの距離短縮に上手く対応できるのかどうか…というところが取捨選択のポイントになりますけど、5着に凡退した3走前のG1・ブリーダーズカップターフ(芝2400m)は道悪馬場に泣いた形でしたし、2走前のG1・香港ヴァーズ(芝2400m)も道中で不利を受ける場面があっての5着凡退ですので、スムーズな形でレースを運ぶ事ができれば、今回の相手関係でも十分勝負になる存在だと考えています。

 

馬番【6】ゲート番【3】

ディアドラ(牝5歳 武豊 55.5kg)

2015年のスピルバーグ(6着)、2016年のエイシンヒカリ(6着)に続き、史上3頭目となる日本調教馬のプリンスオブウェールズステークス参戦が決定した女傑ディアドラ。約2ヶ月半の期間でドバイ⇒香港⇒イギリスという臨戦過程になっていますから、タイトなローテーションの中で好調子を維持するのは容易な事ではないでしょうし、相手関係もかなり強力なので、今回も厳しい戦いを強いられる可能性が高いかと思います。ただ、3歳時に重馬場のG1・秋華賞を優勝しているように、時計の掛かる馬場で好結果を残してきてきますから、世界一タフな芝コースのアスコット競馬場の馬場が上手くフィットするような事があれば、低評価を覆す走りを見せてくれるかもしれません。

 

馬番【7】ゲート番【1】

マジカル(牝4歳 ムーア 55.5kg)

1年前のG1・凱旋門賞(芝2400m)で10着に敗れたものの、その後に出走したG1・チャンピオンズフィリーズ&メアズスステークス(芝2390m)で初のG1タイトルを奪取したところから急激に力をつけていき、年明け初戦となったG3・アレッシドステークス(芝2000m)から重賞3連勝を決めているガリレオ産駒の上がり馬。レース間隔が詰まっている状況なので、更なるデキ上昇を期待するのは酷かもしれませんけど、前走のG1・タタソールズゴールドカップ(芝2100m)でも2着馬・フラッグオブオナー(2018年の愛セントレジャー優勝)相手に7馬身差の圧勝を決めているように、今年に入ってからの充実っぷりは目を見張るものがありますから、飛ぶ鳥を落とす勢いで活躍し続けているこの馬があっさりプリンスオブウェールズステークスを勝ち切る可能性も十分あるかと思います。

 

馬番【8】ゲート番【5】

シーオブクラス(牝4歳 ドイル 55.5kg)

キャリア6戦で【4-2-0-0】(連対率100%)という好結果を残しているシーザスターズ産駒で、3歳時に愛オークス(芝2400m)とヨークシャーオークス(芝2370m)という2つのG1タイトルを奪取しているほか、前走のG1・凱旋門賞(芝2400m)では勝ったエネイブル相手にクビ差2着という素晴らしい成績を残しています。凱旋門賞は軽い斤量が味方した面があったとはいえ、欧州の芝中距離界で最高クラスの実績を誇るエネイブルと互角の競馬を見せた馬ですから、エネイブル不在のプリンスオブウェールズステークスで地力上位の貫禄を見せつける可能性も十分あるのではないでしょうか。ただ、近3走は芝2400m前後の長い距離を走っていますので、芝1990mの距離は若干忙しい感じがしますし【●●●●●●●】になった点も気掛かりですから、距離短縮+年明け初戦という難しい状況が重ねっている今回は案外な結果に終わるかもしれません。

 

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《プリンスオブウェールズステークス2019》

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【●●●●●●●】

レーティング120以上の実績上位馬が4頭出走する中、前走の勝ちっぷりがとても鮮やかで、過去のG1レースでも善戦を続けているこの馬を本命に抜てきします。プリンスオブウェールズステークスと同条件だった昨秋のG1で2着を確保するなど、アスコット競馬場の重賞レースで【1-2-1-0】(複勝率100%)という好結果を残している“コース巧者”ですから、コース相性の良さでマジカルをはじめとする地力上位馬相手に勝ち切る場面があっても全く驚けません。

 

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