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【仁川ステークス2019/最終予想】レース間隔が詰まっている中で追い切りのピッチを上げてきたアノ馬を狙い打ち!得意コースで前走のリベンジなるか!

投稿日:

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おすすめ軸馬 166戦135勝(135-15-5-11)
勝率81.3%馬券圏内率93.3%

気になる軸馬 178戦141勝(141-18-10-9)
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2019年2月23日(土)

阪神競馬11レース(15時35分発走

仁川ステークス(OP:リステッド競走)

阪神ダート2000m 3歳以上ハンデ

 

《仁川ステークス2019最終予想オッズ》

 

①人気 アングライフェン  2.7倍

②人気 ナムラアラシ    3.3倍

③人気 コスモカナディアン 4.5倍

④人気 モズアトラクション 7.0倍

⑤人気 ピオネロ      8.6倍

 

《仁川ステークス2019》

《最終予想》

 

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(2位くらい)

 

【●●●●●●●】

仁川ステークスと同じ舞台(阪神ダート2000m)で行われるG3・シリウスステークスで2度馬券圏内に入った実績を持つコース巧者のこの馬を混戦ムード漂うハンデ戦・仁川ステークスの本命に抜てきします。前走のOP・アルデバランステークスはアングライフェン・ナムラアラシに先着を許す形になりましたが、別定で58kgという重い斤量を課された中でしっかりと馬券圏内を確保したのは立派でしたし、20日の最終追い切り(栗東坂路4ハロン52.2-37.7-24.8-12.6)と13日の1週前追い切り(栗東坂路4ハロン52.1-37.6-25.0-12.8)で4ハロン52秒台の好時計をマークしているように、レース間隔が詰まっている中で調教のピッチを上げてきた点も高く評価できますから、前走よりも2kg軽い斤量(56kg)に留まり、デキ上昇が見込める今回こそが最大の狙い目になるのでは?と考えています。阪神ダート2000mの持ち時計(2分01秒7)がメンバー中最速なので、脚抜きの良い馬場になるのが理想的ですけど、キャリアを積み重ねるにつれてズブい面が出てきていますから、タフな良馬場にも対応するでしょうし、鞍上の岩田康誠騎手は愛息・望来(みらい)騎手が次週からJRAジョッキーとしてデビューを迎える事もあり、いつも以上に気合いが入っているはずなので、愛息のデビュー前に父親の威厳を見せつけてくれるであろう岩田康誠騎手の手綱さばきにも注目してください。

 

○アングライフェン

前走のOP・アルデバランステークスで本命馬を打ち破っているこの馬が対抗。ルメール騎手に乗り替わりますので、“ルメール人気”で馬券的妙味が薄くなりそうですし、阪神ダート2000mの条件を走るのが初めてですから、初コースへの適性が未知数だった事もあり、1つ評価を下げる事にしましたが、アルデバランステークスを勝った時と同じ斤量(56kg)に留まった点は大きな強調材料ですし、強敵がそろっていた2走前のG2・東海ステークス(勝ったインティから1.9秒差の6着)で馬群の外から鋭い末脚を繰り出すなど、レース展開さえ噛み合えば、重賞でも勝ち負けできそうな雰囲気を醸し出している好素質馬なので、過剰人気確実な情勢でも侮れません。東海ステークスから中1週、アルデバランステークスから中2週という強行軍ではありますが、20日の最終追い切り(栗東坂路4ハロン53.0-37.9-24.8-12.4)で水準以上の時計をマークしていますから、レース間隔が詰まっている事でのデキ落ちを懸念する必要はなさそうです。

 

▲ナムラアラシ

仁川ステークス連覇を目指すメンバー屈指のコース巧者(阪神ダート2000mで3戦2勝)のこの馬を3番手に推奨。いつも後方からレースを運ぶ“追い込み脚質”なので、差し・追い込み脚質向きの流れになるのかどうか、というところが取捨選択の最大のポイントになりますけど、アルデバランステークスで先行したオルナ・テルペリオンや1600万下条件で中身の濃い逃げ切り勝ちを決めたキクノルアなど、徹底先行型がそこそこ揃っていますから、極端なスローペースになる可能性が低く、1年前の仁川ステークスと同じような展開が見込める状況であれば、コース相性抜群のこの馬を馬券の買い目から外すわけにはいきません。◎と○よりもハンデが1kg重い(57kg)分、3番手評価に留めましたが、道中をスムーズな形で立ち回る事ができれば、あっさり勝ち切っても不思議ない存在です。

 

☆タガノディグオ

近2走の内容が振るわない分、人気薄に甘んじる事になりそうですが、20日の最終追い切り(栗東坂路4ハロン51.3-37.3-24.2-12.2)で好時計をマークしただけでなく、14日の1週前追い切り(栗東坂路4ハロン53.3-37.8-23.8-11.8)で右肩上がりの理想的なラップを刻むなど、案外な結果に終わった近2走以上に順調な調整過程を歩んでいるこの馬を追い切り面からの推奨する穴馬としてピックアップします。小回り平坦コースのダートで良績を挙げていますので、阪神ダート2000mへの適性に疑問を感じますが、3歳時に2000mの交流G1・ジャパンダートダービーで3着(勝ったヒガシウィルウィンから0.2秒差)を確保しているように、2000mへの距離延長は全く問題ありませんから、紐荒れの第一候補として追い切りで好時計を叩き出したこの馬を取り上げる事にしました。

 

危険馬⇒モズアトラクション

アルデバランステークスは直線で前が完全に塞がる不利がありましたし、2018年3月に1600万下条件の阪神ダート2000mで強い勝ちっぷりを見せていましたから、コース替わりでの一変に期待する声も多くなりそうですが、鞍上の鮫島克駿騎手は阪神ダート2000mで【●●●●●●●】(2016年1月〜)というかなり厳しい結果に終わっています。先週までに10勝を挙げるなど、2019年に入ってから好調子を維持している若手のホープ・鮫島克駿騎手ですけど、阪神ダート2000mの条件を苦手にしていますので、苦手コースを克服できるのか、というところもポイントになりそうです。

 

鮫島克駿騎手の

阪神ダート2000mの直近戦績は

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(2位くらい)

 

《仁川ステークス2019》

《参考買い目》

 

3連複3点

①⇒④⇒◎

①⇒⑤⇒◎

①⇒◎⇒⑮

 

おすすめ軸馬 166戦135勝(135-15-5-11)
勝率81.3%馬券圏内率93.3%

気になる軸馬 178戦141勝(141-18-10-9)
勝率79.2%馬券圏内率94.9%

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