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【追い切りから見る1着予想】単勝回収率◯◯◯%超!

投稿日:

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追い切り展望から見る1着

予想成績まとめ!

単勝回収率290%超!

 

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いつもご愛顧いただき、ありがとうございます!今回は2018年2月初旬から皐月賞ウイーク(2018/4/15)までの間に、【追い切り展望から見る1着予想】のコーナーでご紹介した本命馬の成績を振り返ります!追い切りの動きの良し悪しを参考に、様々な馬を1着予想として推奨してきましたが、どのような成績を残しているのでしょうか…。

 

《東京新聞杯》

 

🐎サトノアレス ⇒ 2着(5番人気:8.9倍)

 

後方待機から直線で馬群の内に切れ込み、上がり3ハロン最速(33.3秒)の末脚を繰り出したものの、先に抜け出していたリスグラシューを交わすところまではいかず、2着どまりという内容でした。美浦Wコースの最終追い切りで古馬を煽っていたので、かなりの自信があったのですが、勝ち切る事ができず、悔しい結果に終わってしまいました。

 

《きさらぎ賞》

 

🐎サトノフェイバー ⇒ 1着(4番人気:6.9倍)

 

圧倒的1番人気・ダノンマジェスティのレース運びに注目が集まる中、人気の盲点になっていたサトノフェイバーがマイペースの単騎逃げに持ち込み、そのまま粘り込む、という強い勝ちっぷりで重賞タイトルを奪取しました。デビュー前から追い切りで凄い動きを見せていた馬でしたから、振り返ってみれば勝って当然、という存在でしたけど、きさらぎ賞後に右前剥離骨折が判明し、長期休養を余儀なくされています…。

 


2018/2/4 京都11R 第58回 きさらぎ賞(GⅢ)【サトノフェイバー】

 

《共同通信杯》

 

🐎オウケンムーン ⇒ 1着(6番人気:13.6倍)

 

前2走の内容が良かったにも関わらず、なぜか人気を集めなかったオウケンブルースリ産駒・オウケンムーンが早め先頭の積極策からサトノソルタス以下を完封!この馬は追い切りで速い時計を出せないので、追い切り動画で動きの良し悪しをチェックする必要がありますから、今後も当ブログで時計だけでは分からないオウケンムーンの追い切り内容を分かりやすく解説していきますから、本命に抜てきした時は調子がかなり良い、という風に解釈してくださいね。

 


2018/2/11 東京11R 第52回 共同通信杯(GⅢ)【オウケンムーン】

 

《クイーンカップ》

 

🐎テトラドラクマ ⇒ 1着(3番人気:5.6倍)

 

桜花賞を制したアーモンドアイや阪神ジュベナイルフィリーズで3着に入ったマウレアといったあたりが3歳牝馬関東勢のエース格として活躍していますけど、追い切りの動きだけならテトラドラクマが同じ3歳牝馬関東勢の中でも群を抜いています。クイーンカップはハイラップを刻みながら最後まで脚を残す、というこの馬が追い切りで見せる動きを再現した形になりましたし、今後も追い切りで良い動きを見せた時は迷わず◎を打ちたいと思います。

 


2018/2/12 東京11R 第53回 クイーンC(GⅢ)【テトラドラクマ】

 

《京都記念》

 

🐎クリンチャー ⇒ 1着(4番人気:10.5倍)

 

追い切りに詳しい予想家であれば、今年の京都記念はクリンチャー本命以外考えられない、というくらい、素晴らしい動きを最終追い切りで披露していましたので、追い切りで鉄板級の動きを見せていたこの馬が単勝10倍以上ついたのはかなり美味しかったです。次走の阪神大賞典で凡退しましたけど、京都記念時よりも追い切りの動きがやや緩慢だった事が敗因ですから、京都記念時と同等の動きを最終追い切りで見せた時に今一度狙いたいです。

 


2018/2/11 京都11R 第111回 京都記念(GⅡ)【クリンチャー】

 

《ダイヤモンドステークス》

 

🐎ホウオウドリーム ⇒ 7着(2番人気:4.7倍)

 

重賞での実績がないのに2番人気に支持されていた時点で嫌な予感がしていました。追い切りの動きは申し分なかったのですが、さすがに3400mの距離は長すぎたようです。次走の御堂筋ステークスで圧巻の差し切り勝ちを決めているように、2400m前後の距離がベストですし、東京芝コースも得意にしていますので、日本ダービー当日の最終レースに組まれているGⅡ・目黒記念に出てきた時は高い評価を与えるつもりでいます。

 

《京都牝馬ステークス》

 

🐎デアレガーロ ⇒ 2着(4番人気:5.2倍)

 

直線半ばのあたりでは「差し切った!」と思ったのですが、勝ったミスパンテールの決め手が一枚上手でしたね…。でも、初の関西圏でのレースで好結果を残せた事は大きな収穫になっているはずですし、ミスパンテールがその後の阪神牝馬ステークスを勝っているように、今回は相手が強すぎた一戦でもありますので、相手関係次第では近いうちに重賞タイトルを奪取する可能性も十分あると思います。

 

《フェブラリーステークス》

 

🐎ノンコノユメ ⇒ 1着(4番人気:10.7倍)

 

京都記念のクリンチャー同様、この馬も今年に入ってから追い切りの動きが格段に良くなっていましたので、根岸ステークスの勝ちはフロックではない、と考えていましたし、ゴールドドリーム相手でも好勝負に持ち込める!と判断して本命に抜てきした結果、見事勝ち切ってくれました。2018年最初のJRA・GⅠを的中できた事もあって、強く印象に残っているレースです。

 


2018/2/18 東京11R 第35回 フェブラリーS(GⅠ)【ノンコノユメ】

 

《中山記念》

 

🐎ウインブライト ⇒ 1着(2番人気:5.3倍)

 

ペルシアンナイトやヴィブロス、アエロリットといったGⅠホースがいた中、2番人気に支持されたのは驚きましたけど、上位人気に支持される事が納得できるくらい、最終追い切りの動きが良かったので、デキの良さでGⅠホースたちを打ち負かした、というレースになりますね。ウインブライトは3歳夏あたりから急激に追い切りで動くようになっていますから、今後もこの馬が得意にしている小回りコースの重賞レースで好結果を残してくれる事でしょう。

 


2018/2/25 中山11R 第92回 中山記念(GⅡ)【ウインブライト】

 

《阪急杯》

 

🐎ディバインコード ⇒ 8着(4番人気:12.0倍)

 

このレースは最終追い切りで良い動きを見せていた馬が多く、どの馬を本命にすべきか、というところを悩み抜いた結果、ディバインコード本命という結論に至り、見事撃沈しました…。勝ったダイアナヘイローは最終追い切りの動きがイマイチに見えたのですが、マイペースの逃げを打ち、そのまま逃げ切っていますので、ダイアナヘイローのデキの良さを追い切りで見抜けなかったのが痛恨でした。

 

《オーシャンステークス》

 

🐎レーヌミノル ⇒ 6着(3番人気:5.1倍)

 

負け惜しみになってしまいますけど、このレースはレーヌミノルで鉄板!と言い張りたくなるくらい、レーヌミノルが最終追い切りで抜群の動きを見せていました。でも、最終追い切りで見せていたようなスピード感あふれる走りを実戦で披露する事ができず、大した見せ場を作れないまま凡退してしまいました…。桜花賞を勝っていますが、本質的には直線平坦コースが合っていると思うので、今夏のサマースプリントシリーズに出てきた時は今一度狙いたいです。

 

《チューリップ賞》

 

🐎リリーノーブル ⇒ 3着(2番人気:2.9倍)

 

ラッキーライラックが断然の存在になっている中、最終追い切りで過去最高級の動きを見せていたリリーノーブルの逆転に期待したものの、返り討ちに遭ってしまいました…。桜花賞でもラッキーライラックには敵わなかったですし、道中の折り合いに不安がある馬なので、2400mのオークスでラッキーライラックを逆転するのは難しいと思います。でも、もっと相手が弱くなるレースであれば、主役を張ってもおかしくない逸材ですので、相手弱化の一戦で狙い打ちしたいです。

 

《弥生賞》

 

🐎ジャンダルム ⇒ 3着(4番人気:8.0倍)

 

ダノンプレミアム・ワグネリアン・オブセッションの3強状態の中、最終追い切りで機敏な動きを見せたジャンダルムで勝負したものの、ダノンプレミアムとワグネリアンの壁は厚かったです…。弥生賞以上に最終追い切りの動きが良かった皐月賞でも凡退していますので、1600m以下の短距離戦に出てきた時がこの馬の最大の買い時になるのでは?と考えています。

 

《中山牝馬ステークス》

 

🐎フロンテアクイーン ⇒ 2着(2番人気:5.5倍)

 

このレースで2着に敗れた事で、通算4度目の重賞レース2着という結果に終わってしまいました…。キャリアを積み重ねるにつれて、追い切りの動きが良化している馬ですから、更なる伸びしろが期待できますし、いつ重賞を勝ってもおかしくないくらいの実績を既に残していますので、今後も懲りずにこの馬の単勝を買い続けたいです。

 

《フィリーズレビュー》

 

🐎リバティハイツ ⇒ 1着(8番人気:22.3倍)

 

POGでも人気を集めた超良血馬だったのですが、フィリーズレビューでは単勝オッズ20倍台の人気薄に甘んじていました。1400mの短距離戦という事もあって、追い切りでスピード感あふれる動きを見せていた馬が多かった中、リバティハイツはしっかりと溜めを作る形の追い切りができていたので、ハイペース必至のフィリーズレビューで差し切り勝ちを決めてくれるだろう、と考えていたら、私が思い描いた通りのレースを見せてくれました。

 


2018/3/11 阪神11R 第52回 フィリーズレビュー【リバティハイツ】

 

《金鯱賞》

 

🐎メートルダール ⇒ 8着(4番人気:9.9倍)

 

スワーヴリチャードやサトノダイヤモンドといった上位人気馬の最終追い切りの動きがあまり良く見えなかった事もあり、ダメもとでメートルダール本命という冒険に出たのですが、サッパリでしたね…。悪くても3着だろう、と考えていましたので、ブービーの8着に敗れたのは全くの想定外。追い切りで調子の悪さを見抜けなかった自分が情けない…。

 

《フラワーカップ》

 

🐎ノームコア ⇒ 3着(4番人気:7.4倍)

 

長期休養明け初戦でしたが、最終追い切りで水準以上の動きを見せていたので、中山芝1800mへのコース適性の高さも加味して本命に抜てきしたものの、カンタービレとトーセンブレスの圧倒的な末脚の前に屈する形になりました。フラワーカップは相手が悪かった一戦と割り切る事もできますから、もっと相手が弱くなった中であれば、勝ち負けまで持ち込んでも不思議ありません。

 

《ファルコンステークス》

 

🐎ムスコローソ ⇒ 15着(8番人気:17.2倍)

 

ぐうの音も出ないほどの完敗…。最内枠で馬群の中でもまれる展開になったとはいえ、得意の芝1400mで全く通用しないとは思ってもいませんでした。一方、勝ったミスターメロディの最終追い切りの映像を再度チェックしてみると、栗東芝コースで軽快な動きを見せていましたので、最終追い切りの動きの良し悪しを予想の軸にできなかった事が悔やまれます。

 

《スプリングステークス》

 

🐎ルーカス ⇒ 9着(2番人気:4.6倍)

 

ホープフルステークス凡退から巻き返せるだけの仕上がりにある、と最終追い切りの動きを見て判断したのですが、ホープフルステークス以上のボロ負けを喫してしまいました…。追い切りの動き云々という事よりも馬の方の精神的な問題の方が強そうですし、全兄・モーリスは古馬になってから本格化していましたので、良くなるのはまだまだ先になるのではないでしょうか。

 

《阪神大賞典》

 

🐎アルバート ⇒ 4着(2番人気:3.7倍)

 

3000m以上の重賞レースならば、骨っぽい相手がそろった中でも勝ち負けできると思っていましたが、現実は甘くなかったです。他馬より重い57kgを背負っていたとはいえ、道中で掛かりっぱなしだったクリンチャーにも負けてしまったのはいただけませんし、スマートな乗り方をする福永祐一騎手よりも、グイグイと馬を押し上げる事ができる剛腕ジョッキーの方が合うタイプだと思いますので、乗り替わりで一変があるかもしれません。

 

《日経賞》

 

🐎トーセンバジル ⇒ 5着(2番人気:3.5倍)

 

3歳時から追い切りで見栄えのする動きを披露していた逸材で、日経賞時の最終追い切りでも休養明け初戦である事を感じさせないくらい素晴らしい動きを見せていましたから、安心して本命に抜てきしたものの、直線でエンジンが掛かる前にゴールを迎えてしまい、消化不良の一戦になってしまいました。でも、叩き良化型なのは間違いないですし、忙しい小回りの中山芝コースも向いたなかったようなので、コース替わりでの変わり身に期待したいです。

 

《毎日杯》

 

🐎インディチャンプ ⇒ 3着(3番人気:5.1倍)

 

最後方待機から上がり3ハロン最速(33.6秒)の末脚を繰り出したものの、3着に追い込むのがやっと、という走りでした。この馬は栗東坂路で古馬顔負けの動きを見せる「追い切り番長」的な存在ですから、今後のレースでも本命に抜てきするケースが出てくるかと思います。

 

《マーチステークス》

 

🐎アルタイル ⇒ 4着(6番人気:13.3倍)

 

最終追い切りでいつも以上にキビキビとした動きを見せていましたので、動きの良さを評価する形で本命に抜てきしましたが、外枠発走からコースロスの大きな競馬になってしまった事が仇となり、僅差の4着に敗れています。とても悔しい結果に終わっていますけど、勝ち馬・センチュリオンと枠順が逆だったら、この馬が勝っていたかもしれない、と思うくらい際どい競馬に持ち込んでいますので、今後も懲りずに追いかけていきたいです。

 

《高松宮記念》

 

🐎ブリザード ⇒ 5着(6番人気:13.4倍)

 

負荷のかかる追い切りを消化しない外国馬を本命に抜てきするのは、追い切り専門の予想家が出す1着予想としては不適格なものだったかもしれません。でも、中京芝コースでのキャンターの動きがかなり良く見えましたので、混戦ムードを断つのはこの馬だ!と思い切った勝負をした結果、撃沈してしまいました…。

 

《ダービー卿チャレンジトロフィー》

 

🐎レッドアンシェル ⇒ 7着(2番人気:4.0倍)

 

勝ったヒーズインラブも最終追い切りで良い動きを見せていましたが、レッドアンシェルがヒーズインラブを凌ぐ動きを見せていましたので、こちらを本命に抜てきしたら、双璧だったヒーズインラブの方を選ぶのが正解だった、というオチが待っていました…。レッドアンシェルは道中の折り合いがすべて、というタイプですから、早く手の合うジョッキーを見つけてもらいたいです。

 

《大阪杯》

 

🐎トリオンフ ⇒ 8着(7番人気:19.4倍)

 

道中で一気に捲ったスワーヴリチャードを追いかける形で先頭集団に取り付き、直線に向いた時の手応えが抜群だったので、「これはやったか!」と思った途端、一気に脚をなくしてしまい、馬群の中に沈んでいきました…。最終追い切りの動きの良さと小倉大賞典を楽勝した勢いに懸けてみましたが、GⅠは甘くなかったです。

 

《ニュージーランドトロフィー》

 

🐎カシアス ⇒ 7着(3番人気:6.9倍)

 

マイペースの単騎逃げが打てたものの、残り200m付近で脚がバタッと止まってしまいました。マイルの距離はギリギリかもしれない…という思いこそあったものの、無抵抗のままあっさりと負けてしまいましたので、適性外の距離で走った馬を本命に抜てきしまう、という恥ずかしい予想になってしまいました。

 

《阪神牝馬ステークス》

 

🐎ミスパンテール ⇒ 1着(4番人気:8.4倍)

 

逃げの手に出た時は「大丈夫なの!?」と思ってしまいましたけど、策士・横山典弘騎手の絶妙なペース配分により、他のライバルを幻惑させる事に成功し、重賞3連勝を決めてみせました。横山典弘騎手の奇策がハマった、という見方ができる一方、ターコイズステークスを勝った時から追い切りで素晴らしい動きを見せていますので、馬が充実期に差し掛かっている、という見方もできると思います。

 


2018/2/17 京都11R 第53回 京都牝馬S(GⅢ)【ミスパンテール】

 

《桜花賞》

 

🐎フィニフティ ⇒ 12着(5番人気:20.1倍)

 

上位人気馬がしっかりと実力を発揮したレースでしたので、結果的には伏兵のフィニフティが上位争いに加わる余地はほとんどなかった、という事になりますね。素質の高さは上位人気馬に負けないくらいのものがある、と考えていましたけど、現実はそんなに甘くないですし、素直にアーモンドアイを本命にしておけば良かった、と今更ながら反省しています…。

 

《中山グランドジャンプ》

 

🐎アップトゥデイト ⇒ 2着(2番人気:2.3倍)

 

昨年末の中山大障害に引き続いて、オジュウチョウサンとの一騎打ちになりましたが、終始オジュウチョウサンがアップトゥデイトの動きをマークし続ける、というとても厳しいレース展開になった結果、最後の直線に向く前までに大勢が決する形になってしまいました。オジュウチョウサン相手には完敗でしたけど、この馬自身も従来のレコードタイムを更新しているのですから、勝った相手を褒めるしかありません。

 

《アーリントンカップ》

 

🐎インディチャンプ ⇒ 4着(2番人気:3.5倍)

 

毎日杯は位置取りの差で負けていたので、今回は果敢に先行する競馬を選択しましたが、気分良く先行しすぎてしまったがために、直線で本来の末脚を発揮する事ができず、NHKマイルカップへの優先出走権も確保できない、というダメダメなレースになってしまいました。能力は確かなので、将来的には複数の重賞を勝っても不思議ない存在ですけど、岩田康誠騎手とは手が合っていないように見えますから、乗り替わりでパフォーマンスを跳ね上がるかもしれません。

 

《皐月賞》

 

🐎エポカドーロ ⇒ 1着(7番人気:14.5倍)

 

雨の影響で馬場が緩んでいた事と、何よりも最大のライバルになるはずだったダノンプレミアムが出走回避した事が大きな勝因になっていますけど、この馬も栗東CWコースで近走の充実っぷりをうかがわせる素晴らしい動きを見せていましたので、7番人気という低評価だったとはいえ、1着になる可能性が高い存在だと考えていました。戸崎圭太騎手のエスコートも完璧でしたし、日本ダービーへ向けても期待が持てるレースを見せてくれました。

 


2018/4/15 中山11R 第78回 皐月賞(GⅠ)【エポカドーロ】

 

《アンタレスステークス》

 

🐎ロンドンタウン ⇒ 6着(6番人気:11.6倍)

 

1番人気・グレイトパールの最終追い切りの動きが全然ダメだったので、ロンドンタウンで穴狙いをしましたが、グレイトパールにあっさり勝たれてしまう、という追い切り予想家泣かせの結果になってしまいました。6分程度の仕上がりに見えた中でグレイトパールは圧勝しているのですから、追い切りでまともな動きを見せた時はGⅠを楽に勝ち切っても驚けないのでは?と考えています。

 

《追い切りから見る1着予想の総括》

 

単勝回収率290%超というハイアベレージを叩き出しました!的中率が低くなっているところが大きな反省点ですけど、フェブラリーステークスのノンコノユメ、皐月賞のエポカドーロ、とGⅠで単勝オッズ10倍以上の馬をビシッと的中できたのは大きな自信になっています。単勝22.3倍のリバティハイツを仕留めたところも大きかったですし、もっともっと的中レースを増やして、読者の皆さんから信頼していただけるような追い切り展望をしていきたいと考えておりますので、今後ともよろしくお願いいたします!

 

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